こんばんは、塾長の池田です。久留米市の中学校では中1、中2は学年末テスト、中3については公立入試直前の実力テストが行われ、その結果も返ってくる時期になりました。

久留米松陰塾 国分校はオープンしてから8か月ほどになりました。真面目にコツコツ学習できた生徒はきちんと結果を残せるようになってきました。

特に頑張った生徒の例

10月入塾の中3男子: 10月のフクトのテスト 5教科合計42点→12月の到達度テスト 5教科合計96点

→1月の到達度テスト 5教科合計104点  (62点アップ)

7月入塾の中3女子:  8月のフクトのテスト 5教科合計121点→1月の到達度テスト 5教科合計202点  (81点アップ)

※フクトのテストと到達度テストの違いは → こちら をクリック

9月入塾の中1男子:2学期中間試験 国語57点、英語42点→2学期期末試験 国語70点、英語47点→学年末試験 国語77点、英語61点

 

 

ショウイン式の成績アップの仕組みは こちら  に記載していますが、

久留米松陰塾 国分校の考え方としては「一度や二度の間違いは特に気にしない」ということ、「新たに学習する分野には積極的にチャレンジしてみる」ということを指導しています。

machigai チャレンジ

 

 

 

 

 

 

これは学習に限ったことでなく、仕事など実社会に出ても同じようなことが言えます。間違いながら覚えていくということはありますし、自分のモチベーションを上げるために新たな分野にチャレンジしてみるということはあるわけです。そこで私は学習の指導方針に取り入れています。

何度でもやってみれば正解率を上げることは十分可能です。

seikai

 

 

 

 

 

勉強の成績の話をすると頭がいいから悪いからという話がよく出てきますが、それ全くの誤解です。勉強の成績をのばすなら時間をどれだけかけられるのか!これにつきます。