こんにちは、塾長の池田です。

今日はフクトの公開模試が行われました。

10.18フクト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公立入試まで5ヶ月を切っていますので、中3の生徒さんはそろそろ受験校を確定させておく必要があります。

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今回、当塾からは2人の塾生に受験してもらいました。

自分の中でこの科目はよくできた。もしくは失敗した。人それぞれでしょう。

以前のブログでも書きましたが、あくまで「模擬試験」です。これで合否が決まるわけではありません。

試験の雰囲気を味わってもらう、今までの試験勉強のやり方が正しいかを判断する、今の段階で復習すべき内容は何かなどの情報を得ることです。

 

フクトには、塾を試験代行会場とする方法と、試験参加協力塾とする方法があるそうです。

ただ当塾の考え方としては、あえて塾とは違う他の会場で受験してもらうことで、実際の試験と同じような緊張感を味わってもらうことにフクトを受ける大きな意味があると思いました。

そこで当塾では試験代行会場の登録はせずに、フクトの参加協力塾という形で登録させていただいて、公開模試のときには当塾の生徒として受験してもらうという形をとりました。

フクト公開実力テスト会参加協力塾

 

ああ、2人の試験結果がとても気になります。