こんにちは、久留米松陰塾国分校の池田です。

今年の4月にカンパニータンクという全国版のビジネス雑誌の取材を受けました。この取材は取材日の前日に突然決まったもので、担当の方のお話ですと八女市、広川市、久留米市で取材対象企業を検索されている中でたまたまウチの塾に白羽の矢が当たったのだそうです。

取材前日に取材依頼の電話を頂いたのですが、最初はなんだかインチキ業者の勧誘かと思ってすぐ断ろうと思いました。言葉が悪くてゴメンナサイ(^_^;)

ただ、当塾のこと、教育という仕事についての自分の思いなど外部へ発信できる機会がいただけるならということで受諾いたしました。芸能人の方と直接話せるというのもありましたけどね。

取材日には元チェッカーズ鶴久さん、カメラマン、司会進行の方がお見えになって、教育業界に携わることになった経緯や、紙教材ではなくデジタル教材を活用する塾を開くことにした経緯、塾の指導方針、今後の事業展開などご質問されました。

実は事前にこういったことを質問するのでどうお答えになるか考えておいてくださいとメールを頂いていたのですが、あまり事前準備をせずに取材に臨みました。変に準備すると余計な緊張をしてしまって本当に伝えたい事が伝わらないというのはよくないので。

30分ぐらいの短い対談でしたが、初めての経験で大変楽しいものでした。取材中は当たり前ですが真面目にビジネスのことをしっかりとお話いたしました。

 

取材が終わってからちょっとした雑談もしまして、

池「ザ・ベストテンで南筑高校でのコンサート観に行きましたよ!」

鶴「あれ1984年の3月29日だったんですよ。事前告知は全くしてなくて口コミだけで広まったみたいですよ」

また鶴久さんから教えてもらったのは、

「自分の実家はここ(塾)の近所なんですよ。東国分小を出て、明星中、南筑高校を卒業したんですよ。」

これは私も全く知りませんでした。久留米市出身ということは知ってますが、めちゃめちゃ近所の人でした。

 

取材内容が今日から公開していいということになりましたので、下記リンクから御覧ください。いままで似顔絵でごまかしていましたが、相撲の○○親方みたいなのが私です。

↓↓↓ビジネス雑誌カンパニータンクの記事です↓↓↓

http://www.companytank.jp/interview/201707/13150/

 

↓↓↓現在、夏期講座生徒募集中です。ご参加お待ちしてます。↓↓↓